フォト
2017年1月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

« 2005年5月 | トップページ | 2005年7月 »

2005年6月の21件の記事

2005/06/30

桜坂劇場

以前このブログでも取り上げたことのある、一度閉館した那覇市の映画館桜坂シネコン琉映が、桜坂劇場として復活することになったそうです。大島保克さんのライブ情報のなかで、那覇の会場が桜坂劇場とあるのを見てもしかしたら再開??と思っていたので、うれしいニュースです。
ホームページを見てみたら、今度はカフェやショップも一緒にオープンするみたいですね。催し物も、シネコン琉映の伝統を受け継いだ?ミニシアター系映画の上映やおすぎさんのトークショー、大島さんのライブなどいろいろ楽しそう。
沖縄旅行の楽しみがまたひとつ増えました。

参考サイト:いよいよだ。(純喫茶 『朱甲虫』)>こちらで再開情報を知りました。感謝!

2005/06/26

ドイツ対ブラジル

下の歌舞伎の書き込みしているうちにコンフェデ杯のドイツ対ブラジルが始まってた。
おー!ブラジルが点をとったらドイツもすぐに取り返した!
エキサイティングな試合になりそうですね。

※ドイツのユニフォーム、赤地なんですね。私は前の白地のも結構好きだったんですが。

どんでん返し2題@歌舞伎座

今日は暑かったですねえ。マジで東京は沖縄より熱帯化していないか?
その暑さの中再び歌舞伎座に行ってまいりました。

で、夜の部の演目が面白かった。
「盟三五大切」という鶴屋南北の書いた作品と、踊りの「教草吉原雀」の2つの結末が、大どんでん返しなのですよ。

「盟三五大切」のものすごくラフなあらすじを申しますと、
船頭の三五郎とその妻の芸者の小万が、小万に入れあげている浪人の源五兵衛をだまし、百両を手に入れる。逆上した源五兵衛は小万をはじめ、何人もの人間を惨殺する。しかし、その百両は三五郎の父親が旧主・塩冶浪士の不破数右衛門のために必要としていた金であり、その旧主とは実は源五兵衛だった。三五郎は自分の前非を報いて自害する。そして源五兵衛は再び数右衛門に戻り、討ち入りに向かうのだった。

現代的に話すと、源五兵衛は大量殺人し、さらにストーカー殺人までしてしまうとんでもない人物なのだが、最後は塩冶浪士(赤穂浪士を、歌舞伎の中ではこう置き換えることが多い)に戻って討ち入りに出かけてしまうのである。おまけに大量殺人事件の原因も、源五兵衛が百両を必要としたことから起こるわけです。
この2つが一気に結末に分かるところが、大いなる肩透かし。塩冶浪士が討ち入りの格好をして源五兵衛を迎えに来ると、急に雪が降り出すところがさらにすごい。この飛躍振りがたまりません。南北先生やってくれます。(結構、鶴屋南北好き)
それから、小万を殺す場面の源五兵衛の衣装が黒地に裏が闇赤色。これがこの場面の凄惨さを一層引き立てていました。

「教草吉原雀」のほうは、
吉原の放生会に鳥売りの夫婦が来て、廓の様子などを踊る。その後鳥刺しの男が現れると、夫婦は鳥の精であるという正体をみせる。

こちらもすごい結末です。鳥売りの夫婦が実が鳥の精!(あなた方、仲間売ってたのね。。。とひとりでつっこんでみる)よく上演される清元の「吉原雀」は、夫婦は最後まで鳥売りですが、今回の長唄バージョンはこういう驚きの結末が待っていたのでした。吉原の風俗描写から、鳥刺しと鳥の精の立ち回りへ世界が一気に転換してしまうのが面白かったです。
これまた余談で、この長唄の「吉原雀」のフレーズって、よく廓の場面で下座音楽に使われているんです。なので、初めて観る踊りではあったけれど、なんだか親しみを感じました。

歌舞伎の作品は、芝居も踊りもこういうとんでもない飛躍があることが多いんですが、私はそこが歌舞伎の好きな点の一つです。この飛躍で世界観を一気にひっくり返されるというのも結構快感なものです。皆さんもこの経験、歌舞伎でしてみませんか?

2005/06/24

結局私もサッカー中断期間であった。

Jリーグ中断期間も終盤に近づいてまいりましたが、W杯アジア最終予選の北朝鮮戦以来私のほうもすっかりサッカーとご無沙汰してしまいました。
ワールドユースも、コンフェデ杯も中継を見ることができず、ニュースでハイライトを見るだけでありました。

あ、でも昨日の加地さんの幻のゴールは、点は入らなかったけどうれしかった。加地さん、ほかの試合でもいい仕事してたし(泣)。
モニも出場の機会はなかったけど、あの場に立ち会えたことが彼の良い経験のひとつになってほしいです。

このコンフェデ杯での経験という素晴らしいドイツ土産を、Jリーグ後半戦でもチームや私たちにプレゼントしてくださいね。

2005/06/23

忘れちゃいけない日

今日は沖縄県の慰霊の日。60年前の今日、沖縄戦が終結しました。沖縄県では、条例でこの日は休日になります。

戦後60年 鎮魂の祈り/きょう「慰霊の日」
希望託す平和の灯 きょう慰霊の日

初めて沖縄に行ったときに訪ねた、ひめゆり平和祈念資料館に展示してある亡くなった生徒たちの写真。平和の礎に刻まれたたくさんの名前。これらは、あのときの暑さと一緒に忘れられない光景です。
沖縄の戦跡に行くのはつらい。。。という方もいらっしゃるかも知れないけれど、私は一度足を運んでいただきたいと思う。実際に訪れて、つらさ、悲しさなどをひとりひとりが感じることも、戦争を止める一歩になるのではないかと思うのです。

「慰霊の日」に関して
慰霊の日(沖縄アイランドネット)
慰霊の日(@okinawa)
ひめゆりの歌が聴こえますか(South Winds)
慰霊の日(SpiceHerbな出来事)

2005/06/20

愛・地球博に行ってきた。

18、19日に愛知県ツアーしてきました。目的は、愛・地球博アンド金のしゃちほこ見物。

愛・地球博は、これまでで最高の17万人の入場者を記録した18日に行きました。いや、もうすごい人出。おまけに暑かった。
企業のパビリオンなんかは、「整理券をもらうためにさらに並ぶ」という状態だったので、グローバル・コモンの外国館をメインに回ってきました。

金のしゃちほこは、名古屋城博で見物してきました。19日の最終日に行ってきましたが、こちらもその日は期間中最多の入場者だったとのこと。しゃちほこにさわれるコース、3時間待ちだったなあ。

詳しい感想は、また後日。

2005/06/17

BLOGカンパニー入社

昨日、当ブログションガネーはBLOGカンパニーに入社しました。

BLOGカンパニーとは
ディレクトリー検索とURL転送機能を備えた業界初の出世型ブログ専門格付けサイトです。
(サイトの紹介より)

まず、登録するとブログの内容によって配属先が決まります。(転属希望も出せるとのこと)
その後はブログの更新状況によって出世したり降格したりするそうで。
6月から始まったサービスなので、これからも面白い企画が始まりそうです。

このブログはスポーツ部に配属されました。最近、サッカー関係の書き込みが多いからですな。
カンパニー用の名刺も選べます。
ここから名刺つきのブログションガネーが見られます。

東京サポの有志の方、一緒にスポーツ部でバモバモしてみませんか。そのうちスポーツ部FC東京課でもできたら面白いんですが。

参考リンク
ドンQさんのブログ、メール人語よりブログカンパニーに入社!

2005/06/13

連敗の原因はもしや。

この前知人とFC東京について語っていたのですが、その知人が昨今の連敗の原因に関して

MXTVの「ボンディーアFC東京」が終了してから連敗しているような気がする

とコメントしていました。うん、確かにそうだ。

MXTVさん、勝ちが続くまで「ボンディーアFC東京」復活しませんか。

2005/06/12

平良進讃。

今日、東銀座の東劇で映画「ニライカナイからの手紙」を見てきました。東劇に行ったの、16年前の「ラストエンペラー」以来かも。

お話のほうは、先に結末が読めてしまっていまひとつではありましたが、お気に入りの島である竹富島の景色が淡々とした映像で映されているのがうれしかった。昼間の竹富島にしか行ったことがなかったので、朝の掃除の風景とか夕暮れの場面が印象的でした。次回の竹富ツアーは泊りがけで行きたいものだ。

後は、ヒロインの祖父役の平良進さんが良かった。台詞が多い役ではないのだけれど、ヒロインを小さいころから見守っている存在感の大きさが感じられるのです。あと、かりゆしウエアで自転車乗って、島の人とおしゃべりしながら郵便の集配している場面が好きでした。
平良さん、「ナビィの恋」でも少しの登場場面で印象に残ってますし、(白いスーツ着て、片手挙げて挨拶する場面がダンディーだった)「MABUI」でも、同じく主人公の祖父役でやっぱり台詞がほとんどないんだけど、暖かく家族を見守る姿が忘れられません。
奥様のとみさんがメジャーですが、進さんもいい役者さんです。本職の沖縄芝居でも、二枚目振りがステキです。

あと、ちょっとばかり出演する前田吟さんの郵便局長が、よき職業人を好演。

話はそれますが、「MABUI」は復興時代の沖縄を舞台にした映画でして、主人公の母親役の美保純さんの肝の据わった沖縄のお母さんな演技がお気に入りでした。もう一度見てみたいんですが、ビデオとかあるんだろうか?

輝虎配膳

プロフィールに歌舞伎が好き、と書きながらカブキノハナシをあまり書いてませんね。

昨日の朝、歌舞伎座で「信州川中島合戦 輝虎配膳」を一幕だけ観てまいりました。
お話はタイトルからもわかるとおり、武田信玄と上杉謙信の時代が舞台となっています。

武田信玄の軍師の山本勘助を味方に付けたい長尾輝虎(後の謙信)は、長尾家の執権直江山城守の妻が勘助の妹だということを利用し、勘助の母の越路と妻のお勝を館に招く。輝虎は、将軍から拝領した小袖を越路に送り、また自分から越路へ食事の膳を運ぶ。(だからこの場面の名前が「輝虎配膳」になる)しかしその計略を察した越路は小袖も受け取らず、膳も足蹴にする。輝虎はその対応に激怒して越路を斬ろうとするが、お勝が琴を弾きながら命乞いをし、輝虎は刀を納める。
(参考資料:歌舞伎座の6月興行のチラシ)

時間にして40分程度の短い作品ですが、芝居的には面白い一幕でした。

まず、片岡秀太郎さん演じる越路。この役は、歌舞伎の三婆(老女役の中でも最も難しい役トップ3)のひとつと称されるほど難しい役です。輝虎が持ってきたお膳を足蹴にし、輝虎が切りかかろうとしても動じない。秀太郎さんas越路、地面に根付くぐらい肝の据わったお母さんを好演していました。

次に、中村梅玉さん扮する輝虎の怒りの表現。越路がお膳を足蹴にすると、輝虎は激高してかぶっている烏帽子を投げ捨て、次に着ている狩衣を脱ぎ、さらにその下の着物を脱ぎ、刀を手にして越路に向かっていきます。この着付けを脱ぐところ、とにかく何枚も着物を脱ぐのですが、私はそれだけ輝虎がブチ切れているんだという表現なのだと思います。怒りの感情を表現するのを視覚化するための手段なのではないかと。こういうところが歌舞伎の面白さのひとつなのですよね。

最後が、中村時蔵さんのお勝が琴を弾いて輝虎をいさめるところ。お勝はどもりという設定なんですが、琴を弾きながら唄って言葉を伝えようとします。しかも、輝虎が刀を持って向かってくるのを防ぎながら。これがお勝の必死さを表現するツールになっています。ほかに、音楽によって輝虎の怒りをクールダウンさせようともしているのでしょう。

怒りの表現とか、お琴の場面とかは普通にみたら「おいおい」と思うような部分あるでしょうが、私はこういういかにもお芝居!な表現が好きなのです。あと、俳優評で「新作の人」と書かれがちな梅玉さんが、去年の南座での「箱根霊験誓仇討」に続いて、お芝居お芝居した演目にチャレンジされているのもうれしい。

輝虎の衣装に関しては、梅玉さんのお弟子さんの梅之さんのこの記事もご参考に。
スペシャルな重ね着(梅之芝居日記)
作品に関しては、歌舞伎の義太夫されてる竹本葵太夫さんのサイトを。
竹本葵太夫HP

おまけ。歌舞伎役者さんもフットサルやってます。
フットサルクラブ エスセナーリオ

2005/06/11

千葉戦はテレビ観戦

本日の午後は、千葉対東京をテレビ観戦。市原、一回行ってみたかった。

前半は、それこそいい時間帯に戸田と今ちゃんが点を入れてくれて、自宅でワッショイ!していました。
しかし、、、この前のユベントス戦のように前半イケイケでも後半からもしや???しかも相手はオシムさん率いる千葉であります。油断をしてはいかん。
後半、やっぱり追いつかれてしまった。ナビスコカップ敗退決定か。うーん。しかも4位だよ。。。と落ち込み気味になったのだけど、テレビにはユルネバを歌うサポの皆さんの映像が映っていた。そう、嵐の後には晴れが来る。梅雨明けした7月からは気持ちを切り替えていきましょ。

※祝、赤嶺君試合デビュー。

モニ、おめ。

今日は歌舞伎座に行って一幕だけ観劇して家に帰り、午後はジェフVS東京を家で見ておりました。

ああ、しかしまずこのことを書き込まなきゃ。

モニおめでとう、コンフェデ杯に追加召集です。
がんばれよ。

トーチュウによると、モニはオフに沖縄旅行する予定だったらしい。キャンセル代を協会に請求したいというコメント、いい。

中沢選手もゆっくり休養してください。

2005/06/09

で、ユベントス戦。

日にちが前後しましたが、ユベントス戦のお話。
おととい一度書き込んだんだけど、ココログが大混雑していてエラーで文章が消えてしまったので、今再び書き直し始めますトホホ。

行きはいつものように京王線を利用しましたが、通勤客とサッカー観戦のお客で準特急は大混雑。身動きまったく取れません。あ、でも飛田給に止まってくれる列車だったので助かりました。

東京の選手紹介のころに無事到着。今回はGⅡにしてみましたが、見晴らしいいですねー。
いつものようにユルネバを歌い終わると、ゴール裏に巨大な日の丸が登場しニッポンコール、加地コール、土肥コール。うーん、決戦前夜ですな。

さて、今回の試合はなんと
おまちゃん先発、フル出場
おめでとうございます。ユベントスの皆さん相手に大活躍だったじゃないですか。リーグ戦への登場もお待ちしています。>頼むよ、ヒロミ。

前半は戸田が決めてくれて、大いにワッショイさせていただきました。電光掲示板のFC東京1-ユベントス0に感動の涙。
後半は、ユベントス祭り。うーん、走ってるときの歩幅が違うんだよなあ。。。日本人の10歩が彼らの5歩で、ひょいと抜かされてしまう。
デルピエロ先生は2点も入れて、また車を入手しましたね。

試合のほうは結局負けてしまったけれど、東京はガンガン行っていたし(ああ、これが復調へとつながりますように)、ユベントスもそれに応じてかなり当たりが強くなってきて、それから生じるぶつかりあいが面白かったです。
大いに楽しませていただきました。

そういや、後半のダニーロコールに谷先生は手を振って応じてくれてた。バイエルン戦は登板できるとよいね。

忘れちゃいかんニュース

昨日の熱狂でうっかり忘れそうになったが、私的に大事なニュースが昨日2件あったのでした。

歌舞伎関連
「四代目坂田藤十郎襲名披露興行」の記者会見
今年の12月の南座からスタートです。5年前に松竹から一気に発表されたたくさんの襲名披露興行も、終盤に近づいて参りました。

FC東京関連
赤嶺真吾選手(駒沢大学)「JFA・Jリーグ特別指定選手」承認のお知らせ
赤嶺君、沖縄出身なんだな。ストライカーが来たよ。(泣)

※今週の市原は家か六本木でおとなしくバモバモしてます。おととい、昨日と2日連続フィーバーしたので休養。

3年前の熱狂、再び

先ほど国立競技場から戻りました。途中、新橋でスポーツ報知の号外もゲット。(あと、朝日新聞が試合終了後すぐに速報版を競技場内で配ってました。)

試合は大黒が最後に決めてくれて、めでたくドイツを除いてW杯出場決定一番乗りです。
試合終了数分前から、飲み物のコップをまとめて運ぶ用のダンボールが宙に舞い始め、応援用の青シートで頭を防護しながらの観戦。
で、試合終了後の国立競技場は柳沢コールと大黒コールが何回も繰り返されてました。3年前の今頃のあの熱狂を思い出しながらうきうき気分で家路に着いたのでした。最後までパブリックビューイング行くか迷っていたけど、行ってよかった!

国立では歓声で聞こえなかったけれど、タイのスタジアムの外では日本のサポの皆さんが応援してたみたいですね。いいことやってくれるなあ!

まだまだコンフェデ杯やら東アジア選手権、あと若者たちのワールドユースもあります。がんばれ日本代表。

※ユベントス戦の感想は明日にでも。

皆様の感想。
【W杯アジア最終予選】北朝鮮 0−2 日本(Let's Spinmove!! - blog style)
絶対に負けられない…(以下略)(やっち~ず。)
世界モードへ。(DRIFT AWAY)
ドイツへ!(@okinawa)
ドイツに行けたね!(ここから)
いっちばーん!!【ワールドカップ予選 北朝鮮対日本】(東京の空の下)
日本W杯決定! (珈琲もう一杯)

2005/06/08

ハーフタイム

050608_2026002.jpg
ヤタガラス君がピッチに登場。足はしっかり3本ありました。

パブリックビューイング

050608_1902001.jpg
国立競技場はすでに盛り上がっています。

2005/06/06

行こうか行くまいか

迷っております。

あさってのワールドカップ予選のパブリックビューイングに行くべきか。(←当日晴れたら行きたい)
土曜日の市原臨海にも行くべきか。(カレーも食べたい)

2005/06/05

PCを買い換えた。

本日、PCを買い換えました。

先代のPCは、1999年の今頃、那覇のベスト電器で購入。初期は修理に3回も出したのですが、その後は特にトラブルもなかったです。
しかしながら、先日書き込んだように老化現象が進んだので買い換えることにしたのでした。

この書き込みは新しいPCから書き込んでいます。ああ、動きが早い(泣)。キータッチが軽い。テンキーがある。今度は初期不良がありませんように。

2005/06/04

眠い。

今、とても眠い。

眠いのの始まりは昨日の晩。
9時ごろからNHK-BSのサッカーの特番を見始める→そのままイラン対北朝鮮を見る→イランが前半の最後に点を入れた後眠くなり、横になる→この間に日本対バーレーン戦のために早寝していた家族が起きる→バーレーン戦キックオフ→満男が点入れる→家族に起こされる→そのまま寝付けなくなり試合終了まで観戦→やっと寝る→今日は髪きりに行くので8時に起きる→睡眠時間、約4時間。ツライ。

で、髪を切ったあと味スタに向かいました。鬼太郎とネズミ男もコンコースのところにいましたなあ。鬼太郎グッズを身に付けていったので、鬼太郎カードももらってまいりました。
しかし。。。試合開始あたりが眠気のピークでした。とにかくつらいけど、かんばって睡魔に勝ちました。今日は鬼太郎の妖気の後押しで勝ってくれい!と思ったらドローでした。うーん、惜しいシュートが沢山あったよなあ。。。相変わらず最後の押しが足りない。

それにしても、昨日の深夜から1日の間にサッカーの試合を3試合も観戦していたわけで、濃密な1日でありました。今日はもう寝ます。

2005/06/01

かりゆしウエア@東京

今日から、政府が提唱した「夏のビジネス軽装」が始まって、霞が関の皆さんがノーネクタイなどの軽装で仕事についているとのこと。

・・・で、ニュースの中で
内閣府沖縄担当部局では職員の大半がかりゆしウエアを着用
それどころか、
小泉首相もかりゆしウエアを着用
していたことを知りました。

私、一昨年あたりから「最近は沖縄より東京のほうが暑いから、東京でもかりゆしウエア普及してくれないものかね!!」と一人で騒いでいたのですが、まさかこんなに早く東京で着用して仕事してる人が出てくるとは…。しかも、純一郎さんも着用ですよ。この調子で、官主導の「かりゆしウエア着用運動@東京」を推し進めていただきたい。

(参考記事)
定着するかな夏のノーネクタイ 政府「夏の軽装」(琉球新報)
かりゆしウエア霞が関デビュー/夏の軽装スタート(沖縄タイムス)
小泉首相「楽だね」、かりゆし姿で出勤(時事通信)
かりゆしキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!(Nya's Manor)

« 2005年5月 | トップページ | 2005年7月 »

今日の月

愛知万博の思ひ出。


  • 愛・地球博メモリアル
無料ブログはココログ