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2006年1月の11件の記事

2006/01/29

今年も石垣牛をありがとう!!

内容の書けない意思統一を図りながら、石垣島キャンプは3日目を終了しつつあるところですね。あ、今日は沖縄は旧正月の元日ですね。東京のキャンプは旧正月期間とバッティングしているのだなあ。

本日も、八重山毎日新聞さんキター。
「今年は優勝を」
今日もガーロさんはフルネームで登場だ。歓迎セレモニーでは石垣牛30キロ、フルーツとかが寄贈されたみたいですね。記事の中のスポンサー名を見ると、泡盛とかビールもいただいた模様。石垣島の皆さんありがとうございます。

話が変わりまして、上半期の試合日程が発表されました。上半期の遠隔地のアウェーは都合により、あまり参加できません。。。新潟、行きたかったなあ。あ、でも小瀬とか松本とか、愛する中央線沿線の土地に行けるのはうれしいぞ。

2006/01/28

石垣島キャンプが始まった!

久しぶりの沖縄の話。FC東京がらみではありますが。

さてさて、今年もFC東京の石垣島キャンプが始まりました。今年も行きたかったのですが、都合によりあきらめました。来年は行きたいなあ。この時期は観光客も少なくて、穴場の時期でもありますし。
東京の公式サイトに石垣空港の写真が載ってましたが、地元の少年サッカーチーム?の「お帰りなさいFC東京」という横断幕はうれしいですね!

沖縄の新聞でも、キャンプインの記事を発見。
FC東京がキャンプ・イン
八重山毎日新聞より。わたしはこの記事でガーロさんのフルネームを知ったのでした。
去年の八重山毎日は、キャンプ期間中東京の記事をいろいろ載せていたみたいなので今年も期待してます。HPにも記事が載りますように。
FC東京、石垣入り/7年連続 新加入の赤嶺も
こちらは琉球新報。写っているのは飯野通訳か?
二紙とも沖縄出身の赤嶺青年のことをとり上げてます。地元出身の選手が来るのって、子どもたちや青少年たちにはいい目標になりますよね、きっと。

沖縄、といえば数日前のくらげさんのブログにも記事がありますが、ヒカンザクラが咲き始めています。名護市では今日から桜祭りが開幕。沖縄の春が少しずつ近づいています。

2006/01/26

ブログはじめて1年過ぎました。

昨日1/25で、ブログを開設して1年がたちました。
飽きっぽい私が1年も続けたとは、実に珍しいことです。これも読んでくださっている皆さんのコメントなどのおかげです。感謝感謝!!
それから、ブログを通していろいろな方と知り合うことができて本当にうれしいです。
これからもよろしくお付き合いのほどを。

2006/01/22

「THE有頂天ホテル」

今日は「THE有頂天ホテル」観にいってきました。

小ネタでいろいろ笑わせていただきました。今日も非常に寒かった!ので、あの鹿の被り物かぶるとあたたかそうだなあ(メス鹿バージョンがいい。)、とか4つのスイートルームの中ではガルボスイートに泊まりたいなあ、とか思っちゃいました。

こんな感じの、一つの場所にいろいろな人が出てきていくつもの話が進行していく芝居、好きです。グランドホテル形式、ってやつですね。(映画の中にもその話が出てきますよね。そういや、いま東京国際フォーラムでミュージカルの「グランドホテル」やってませんでしたっけ?)
歌舞伎の作品でも、グランドホテル形式なものがありますね。「助六」とか「忠臣蔵・七段目」あたりなんてどうでしょう。二つとも、最初から中盤にかけて沢山の人が出入りして、最後は少人数で締めくくる展開ですが、にぎやかなのが静かに変わっていく様子を見ているのが面白いです。
まだ観てない方もいるでしょうから、「THE有頂天ホテル」の結末は秘密ですが、ヒントは映画の中の台詞に出てきます。お楽しみに。

歌舞伎座夜の部。

昨日の書き込みの通り、雪の中を買い物と歌舞伎座夜の部鑑賞に行ってきました。
買い物は、銀座の地下道からいけるお店をチョイスして移動しました。日比谷の宝塚劇場や帝劇から銀座4丁目の交差点を通って東銀座の東劇を結ぶながーい地下街は、こんな天気の時にはじつにありがたい!

さて歌舞伎座ですが、今月は坂田藤十郎襲名披露興行。うん、高校生のころに日本史の教科書に出てきた名前だ。教科書で一緒の部分に初代の人が出てくる市川団十郎さんが休演中なのが残念だ!
歌舞伎座は2ヶ月ぶりですが、昔からおなじみの劇場の座席(だいたい3階)に身を沈め、ごひいきの役者さんの芝居を見るのは実に幸せだなあ。これで前の席との段差がもうちょっと広ければいいんですがねえ。(前の席の人が前にのめると、舞台が見えなくなっちゃうのよ)

で、新藤十郎の襲名披露狂言、夜の部は「伽羅先代萩」(めいぼくせんだいはぎ)の御殿と床下。伊達家のお家騒動を下敷きにした芝居で、御殿の場面はお家乗っ取りをしようとしている面々から若君を守る乳母の政岡を中心にして話が進んでいきます。その政岡が新藤十郎の役。
乗っ取り組は若君に毒入り菓子を与えて殺そうとしますが、それを政岡の息子が代わりに食べ、さらに毒を盛ったことを悟られないために乗っ取り組の八汐に刺し殺されています。
以上、とてつもなく過酷な状況になっても政岡は乗っ取り組の前ではまったく動じない。乗っ取り組のメンバーの一人は、あまりにも動じないので自分の仲間だと思ってしまうほど。しかし、乗っ取り組みが去った後に息子の市外を前に一気に抑えていた感情がほとばしります。ここで、女形の見せ場「くどき」となります。こんな風に、どばーっと登場人物の気持ちが吹き出てくる場面、結構好きです。うーん、歌舞伎って面白いよな、と感じる瞬間のひとつです。
そうそう、政岡の息子・千松役の中村虎之介少年の健気さ、殿様らしかった若君・鶴千代役の中村鶴松少年もなかなか良かったです。がんばれ少年たち。

余談なのですが、役者さんがずらっと並んで新藤十郎の襲名をおひろめする口上の場面は、ぞれぞれの役者さんの屋号が飛び交います。そこで思わず、最近見たこれを思い出してしまった。。。

2006/01/21

雪が降る降る

あらら、今日はホントに雪が降ってますよ。夜まで降るそうですが、今日は歌舞伎座夜の部に行かねばばらぬ。買い物もしなければならぬ。がんばります。

またまた忙しくてなかなかブログの更新ができなかったのですが、最近の出来事に関して書いてみましょう。

行く人来る人・FC東京
人のいるところ、出会いと別れというものは必ずあるものではありますが、1年間なじんできた選手の皆さんとお別れするのはさびしいですね。でも、それをさびしさを埋めてくれるのが新しい出会い。ガーロさん、移籍組の皆さん、新加入の若い衆も加えた1年がもうすぐ始まります。今年も楽しく応援するぞー。
※明日の小平は雪かきから始まるのか???

国立劇場に歌舞伎観にいってきた
曽我梅菊念力弦」(そがきょうだいおもいのはりゆみ)という鶴屋南北作のおはなし。江戸時代、正月の江戸の歌舞伎は「曽我兄弟の敵討ち」の話が入った芝居を上演してたそうで、この作品もそのひとつなんでしょう。
4時間以上かかるながーい作品ですが、(それでもカットされた部分がある!)曽我兄弟のエピソードと他の2つのエピソードが混ざって物語が進んでいきます。面白かったのが、江戸時代の銭湯の場面。置き引きがいたり、お姫様と腰元が男湯に入ってくるので???と思ったら、女形の役者だったりと結構面白かったです。
あと、最後の場面の舞台一杯を使った大立ち回りは見ていて元気が出ました。

ライブドアの一連の件
昔、君島一郎が急死したときに、職場の先輩が「人生、結局プラスマイナスなしなのかもね」といっておられたのを思い出した。。。

お悔やみ
これは少し古い話なのですが、お二方のお悔やみを。

尾上松助さん(歌舞伎の人。去年の12/26没。)
私の卒業した中学校・高校では毎年夏に国立劇場の歌舞伎鑑賞教室に行っていました。この公演では、歌舞伎俳優が歌舞伎の仕組みを教えてくれる時間が30分ぐらい付きます。そのナビデーターを最近は若手の俳優さんが勤めることが多いですが、私の中学生のころは松助さんがされていました。そんなわけで、おなじみの俳優さんだったのですが、59歳の若さで亡くなられてしまいました。
団十郎、梅玉、松助の青山学院同級生トリオでの「三人吉三」、「助六」の通人など、印象に残った舞台は一杯あります。前述の国立劇場の公演は菊五郎劇団メインの公演だったので、「うーん、、、松助さんがいない!!」とさびしくなりました。また渋い脇役が姿を消してしまったのだなあ。。。
長男松也ガンガレ。

近藤貞雄さん(元中日ドラゴンズ監督。1/2没。)
実は私、中日ドラゴンズも好きだったりするのですが、物心付いてから最初に中日が優勝した時の監督が近藤さんでした。あのころのドラゴンズは牛島、小松、モッカ、孝政、宇野、田尾、谷沢、大島がいたころでしょうか?愛すべき時代でした。都裕次郎は元気でしょうか?

ご冥福をお祈りします。

明日は「有頂天ホテル」観にいってまいります。


2006/01/09

長崎は今日も暑かった-10年前の長崎旅行

続いて、10年前の長崎旅行の話。タイトルがいたくベタですが、このときも本当に暑かったのです。

社会人になって最初の旅行で再び長崎を訪れました。昨日書いた「平和青年団」で長崎の町を歩いていて、他にも見学したい場所が一杯あったのでもう一度行きたかったのです。
長崎までのルートは、別府(砂風呂と地獄めぐり)→阿蘇(親戚の家に泊めてもらう。阿蘇山の火口見物)→熊本→長崎で、そういえば長期間の一人旅はこのときがはじめてだったような。
韓国の景気が最高に良かった時代で、あちこちで韓国人ツーリストに会いました。別府のバスでハングルのアナウンスが流れた時はびっくりしました。あのころは、まだ街中でハングルを見かける機会があまりなかったので。

見学した場所は、グラバー園、大浦天主堂、新しくなった原爆資料館、前回改装中で見学できなかった平和祈念像、崇福寺、諏訪神社などなど。2泊したので、定番の観光地をひととおり回ることができました。長崎市内は、路面電車が100円均一で交通費が安く上がるのが助かりました。ちなみに10年たった今でも100円!しかも会社は黒字なんだそうで。
そういえば、このときは長崎ユースホステルを足場にして町歩きしてたんですが、そのあと閉鎖され、跡地には年末に訪れた長崎歴史文化博物館が建てられたのでした。博物館に行く時に、ユースホステルに戻るときに良く通った路面電車の公会堂前駅から、勝山小学校(ここも、桜町小学校に名前が変わっていました)の角を曲がる道を久しぶりに通り、暑い中を歩いた10年前の夏のことを思い出しました。

最初にも書きましたが、この年の長崎もめっぽう暑く、食欲がなくなってしまいました。それでも何か食べなきゃ!ということでちゃんぽんばかり食べてました。ちゃんぽんなら麺類で食べやすいし、具には野菜、肉、魚介類が入ってるので栄養が取れるかしら・・・という理屈で。中華街の江山楼に何度も通いました。
食べ物といえば、長崎ユースホステルにに泊まっていた韓国人の皆さんがキッチンで日本ではあまりまだ見かけなかった辛ラーメンを作っていて、すごく辛そうなラーメンだ!!と思った記憶もあります。

本当は長崎には3泊する予定でしたが、見学したいところはほとんど回ってしまったし、暑さにも参ってしまったので1日早く東京に切り上げることにしました。帰りのルートは博多まで特急「かもめ」、博多から東京までは長距離バスを利用。長距離バスはカーテンを閉めると個室に近い状態になり、朝食も付いていて、思ったより快適でした。旅の記録は以上。

この旅行のあと、遠藤周作さんの書いた長崎を舞台にした本を何冊か読んだなあ。「切支丹の里」(中公文庫)と「女の一生」シリーズ。特に後者にはハマりました。この旅行のちょっと後に遠藤さんは亡くなってしまったのですが。。。

2006/01/08

12年前の長崎の旅

長崎の旅の話、もう少し書きましょう。

初めて長崎を訪れたのは1994年。東京都港区が行っている、青年対象の平和学習の企画、「港区平和青年団」のメンバーとしてでした。なぜ応募したかというと、中学校の修学旅行で広島に行ったので、次は長崎!というのと、長崎に一度行ってみたかったので。
このときは被爆者の方の話を聞き、建て変わる前の原爆資料館を見学し、平和祈念式典に参加し、平和に関するディスカッションに参加しました。このときの平和祈念式典は平和公園が改修中で、近くのラグビー場で行われたのと、本島等前市長が任期では最後の参加だったと思います。
あと今も印象に残っていたのが、式典の会場に移動する途中、市内のいろいろな場所で慰霊式をやっているのを目にしたこと。原爆の爪あとの深さを実感しました。あれから10年以上たちますが、忘れられない光景です。

このほかにフリータイムがちょっとあって、ハウステンボスに行ってきました。しかし、、、とにかく暑かった!!!ことしか覚えていないのです。あのころから日本の夏がモーレツに暑くなり始めたんじゃなかったかな?
それから、参加メンバーが大学1年生からOLのお姉さんまで幅広い年齢層で構成されていて、しかも皆さんきちんと学び、きちんと遊ぶ面々でなかなか面白かったです。今でも数年に1回集まっています。

DSC02524このときの資料をまだ取っていたので、写真アップしてみました。平和祈念式典、スケジュールが分刻みだ。旅程表の集合時間の文字の下に、赤文字で「厳守!」とか書いてるし。
今回、旅行の下調べで長崎のことをいろいろ調べていたらこのときに泊まったホテルや食事したレストランのいくつかが廃業していて、時の流れを感じたりもしたのでした。。。

※1/9訂正。
改築前の原爆資料館は、長崎国際文化会館という名称でした。

2006/01/07

土肥ちゃん、サッカーと熊本を語る。

熊本県のメールマガジン、「気になる!くまもと」を購読しているのですが、今日到着の最新号から我らが土肥ちゃんのインタビューが載っています。たぶん、4回ぐらいの連載になると思います。
http://www.kininaru-k.jp/bns/back_doc/01052006/ichimon.html

土肥ちゃんの好きなアナタ、東京サポの皆さん、GK好きの君、熊本出身の方、要チェックです。

2006/01/03

デジカメ家に忘れちゃった!年末年始九州の旅

年末年始に長崎と熊本に行ってきました。
今回はデジカメを家に忘れてきちゃいまして、テキストのみのレポです。

12月29日 東京→長崎
朝早くに家を出る。早めに羽田空港に着いたものの、待合室でデジカメを家に忘れた事実に気づく(泣)。デジカメの充電用コンセントは持ってきたのに。トホホ。もっとも、同行する家の者がカメラを持っていたので良かったですが。
長崎空港から長崎市内まではバスで移動。新地のバスターミナルで下車し、ふと周りを見回すと「三菱重工」の看板があり、ヒロミを思い出す。長崎は三菱重工の町なんですよね。
その後、個人タクシーの方に観光タクシーをお願いし、大浦天主堂、グラバー園、めがね橋、平和記念公園などを見学。観光タクシーは手早く行きたいところを回れるし、運転手さんが教えてくれる地元ネタも面白いので最近各地で愛用しています。グラバー園の三菱のドッグハウスの前から眺める長崎港の見晴らしは良かったです。ああ、デジカメ忘れたことが悔やまれます。うじうじ。

夕方、11月にに新しくできた長崎歴史文化博物館に向かう。ここの目玉は、復元された長崎奉行所の建物。時代劇に良く出てくるお白洲もあって、時代劇好きの方にはお勧めです。あと、正月なので鏡餅とか門松が飾ってありました。中で流れている「奉行所の1年」という映像は、なんと風間杜夫さんが長崎奉行・遠山左衛門尉(金さんの父)に扮していました。こちらは杜夫ファン必見。展示コーナーでは、長崎ならではのキリシタン関係の資料が良かったです。

夜。繁華街の浜の町アーケードを歩いていたらV.ファーレン長崎の後援会募集の看板を発見。ここでは近藤健ちゃんを思い出す。地元でがんばってください!!

長崎で食べたおいしいもの
江山楼の焼き飯。ちゃんぽんのスープもおいしかった。
長崎卓袱浜勝のぶらぶら卓袱。このメニューは1人前になっているので、手軽に卓袱が味わえます。さらし鯨をはじめて食べちゃった。
・匠寛堂のカステラ。めがね橋の前にあります。密度が濃くておいしい!

12月30日 長崎→熊本→阿蘇
長崎を朝早くバスでたち、熊本市内で阿蘇行きのバスに乗り換えて親戚の家に着。トータルで約4時間のバス移動でした。
到着後は、1/1にエントリーした写真の柴犬さんとお散歩。田園地帯を柴犬と散歩するのはなかなかシブくてイイ。
このあと、内牧温泉の民宿・入船の日帰り温泉へ。ここのお風呂は、熱いのと普通のと露天風呂があり、交互に入ってゆっくりつかってきました。実は滞在中、ここのお風呂に毎日行ってたのでした。
夕方。熊本朝日放送でロッソ熊本のJFL昇格記念番組を見る。おうち拝見とか、監督が結構ネタにされていたなあ。今年は東京でお待ちしてますよ。

内牧で食べたおいしいもの
・彦しゃんの野菜ラーメン。ここのお店のスープはとんこつです。見かけよりもさっぱりしてまして、とんこつの苦手な私でもノープロブレムでした。そうそう、ここも焼き飯がおいしかった。

12月31日 阿蘇
犬の散歩と読書と温泉と昼寝。夜は紅白。長山洋子が「芭蕉布」歌ってたけど、夏川りみに歌わせてあげたかったな。彼女、ずっと紅白で「涙そうそう」歌ってるし。それにしても紅白、長すぎるよう。ゆく年くる年を見て寝る。

1月1日 阿蘇
初詣に阿蘇神社へ行く。結構混んでいた。阿蘇神社の周りの商店街は、ところどころに湧き水があって、それぞれ名前がついている。湧き水を楽しみながら楽しい町歩きができそう。
そのあと、阿蘇五岳を見渡せる大観峰へ。天気が良くて、右に阿蘇、左に九重連山と、元日からいい景色をしっかりと眺めることができた。(ああ、デジカメ。。。うじうじ)今年大分遠征をされる皆さん、阿蘇から大分入りして、途中で大観峰に立ち寄っていい景色を楽しんだ後にサッカー観戦、いかがですか?

1月2日 阿蘇→東京
朝起きて、まずは箱根駅伝観戦。わが母校も参加していたけれど、後ろのほうになっちゃった。でも、明日は繰り上げ出走じゃなくて良かった。明日は応援に行くぞ!
午前中、去年大分遠征した時に、ビッグアイに一緒に行った方に年始のご挨拶。バモせんべいをお土産に持っていったら、お返しにスペイン旅行の時に購入されたバルサのメモ帳をいただく。うれしかった!今年のサッカー界の展望に関して少々お話しする。
夕方の便で東京へ帰る。熊本空港の待合室で高校サッカーの中継をちらりとテレビ観戦。大津高校勝利!明日は滝川二と対戦、ということは、土肥ちゃんの母校VS加地さんの母校の対戦だー。

2006/01/01

謹賀新年

051231_1255001.jpg柴犬。

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今日の月

愛知万博の思ひ出。


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