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東京梅雨明け。しかしその1週間前から暑さで早朝に目が覚める事態に私は陥っていた(泣)。→うち、夜はクーラー止めてるのでありますよ。
そこで、三連休初日は各方面からのクールダウンを試みる活動を行ってみた。
1.美容院で髪を切る。
まあこれは、髪が伸びてきた時期でもあったからなのですが。
しかし、美容師さんには「暑いのでとにかくさっぱりしたい!」とリクエストしました、ええ。
2.クールな使用感のシャンプーを購入。
新宿の東急ハンズにて。
アリミノのミントシャンプー・アイスミントを買ってみた。クール感は五つ星だ!
昨晩早速使ってみたのですが、激しくクールです。
3.クールな寝具を買ってみる。
目覚めてしまう原因のひとつが、温まった寝具。特に頭が暑い。そこで、ハンズの寝具コーナーで冷却パッド「朝までクール」の枕用も購入してみた。
これまた早速試してみましたが、今朝はこれのおかげか?めざめませんでした。明日の朝はどうなるだろう。
こんなところ。あと、今使っている洗顔フォームが切れたら、ビオレのミントを買おうと思う。
皆様も暑さに負けずお過ごしください。
「東海道四谷怪談」、「地獄」などを監督された中川信夫監督を偲ぶ「酒豆忌」が来週行われます。
以下、情報をば。ご興味のある方はご一報ください。
酒豆忌(中川信夫監督を偲ぶ集い)のお知らせ
われらがカントク中川信夫さんを偲ぶ集い「酒豆忌」を、今年は下記の通り行います。生誕100年に因んで行った2005年、2006年の「酒豆忌」は100名を越え、生誕102年いわゆるトーフの年として行った昨年は70名余の皆さまにお集まりいただきました。
今年は、来年没25年を迎える中川信夫さんのプレ企画として映写設備の整った会場で『怪談累が渕』を上映し、引き続き「酒豆忌」を行うことにいたしました。
中川信夫さんは、怪奇怪談映画だけの監督ではなかったということは、ここ最近皆さまに浸透しはじめてきていますが、怪奇怪談映画の巨匠といわれるようになった怪奇怪談映画のなかで第一作が『怪談累が渕』です。また、この作品は、久しくフイルムでの上映が出来ませんでしたが、国際放映様のご協力を得て上映することになりました。
上映後は、この作品に係わった皆さまのトークなども予定しております。
ファンの方のご参加も歓迎です。
今年も、どうぞ、皆様のご出席を楽しみにしております。
記
◆ 日 時 2008年7月21日(月・祝日)
午後2時00分 ~『怪談累が渕』上映
午後4時~6時 「酒豆忌」
◆ 会 場 新横浜・スペース・オルタ
TEL 045-472-6349
横浜市港北区新横浜2-8-4
オルタナティブ生活館B1
(新横浜駅北口から徒歩約6分)
◆ 会 費 3.000円
『怪談累が渕』のみ方は 1.000円
「酒豆忌」のみの方は 2.000円
2008年6月23日
宮川一郎、北沢典子、矢代京子、渡辺宙明、瀬川昌治、桂千穂、坂下正尚、鈴木健介 以上幹事一同
※スペース・オルタの地図です。
http://www.ynet.co.jp/~spacealta/#map
昨日から東京も熱帯化してきましたな。今年の夏も去年みたいな暑さになるのだろうか。。。戦慄。。。
さて、本日外出先から戻り(浦和美園行の南北線に乗り、渋い顔で帰宅)、BSで鹿島対東京の試合を観戦し始めたわけですが、いやはやすごい霧ですなあ。。。現地に行った方はさらに観にくかったのでは。お疲れ様です。
しかし試合の中で起こった出来事は、カボレのゴールと長友の復活以外はすべて霧の中で起こった幻影と思いたい。
実は物語中盤で目が離せなくなって来た「篤姫」とザッピングして見ておりましたが、こちらも今回は斉彬侯が亡くなり、さらに公方様も亡くなってしまい篤姫様に新たな試練が。。。スリリングな20時台でありました。
午後、西葛西のプールでWATSUの体験会に行ってきました。
WATSUは水に浮かびながらストレッチやマッサージを受けるというボディーワークです。説明はコチラ。
ネットでいろいろ調べ物をしていて偶然WATSUのことを知ったのですが、「水中でマッサージ」という部分に食指が動いたので体験会に参加した次第。
WATSUは施術してくれる方と二人組でやります。まず温水プールに肩までつかり、目をつぶってゆっくり呼吸。このままセッションが終わるまで目は閉じたままです。しばらくしてから呼吸似合わせて浮いたり沈んだりし、施術者に支えられながら顔を出したまま仰向けに水に浮かびます。この時点ですでに脱力状態で、ゆるゆるモード入ってました。
そして施術者の方に支えられたまま、水面をぐるぐる回ったり、足を伸び縮みさせたり、腕から足まで伸ばしたり、えらく快適な動きが続きます。地上でマッサージを受けるのと違って、浮力のおかげで力が抜けまくっているのでこれらの動きのすべてが気持ちいいです。
どんな動きをしてたかはコチラを参照。
約40分ほどでセッションは終了しますが、終了後は脱力できていい感じです。1週間の疲れががしっととれました。これははまりそうだ!
昨晩は高校の友人たちと飯田橋の中華料理店・ちよだへ行って参りました。
注文したのは「まぜごはん」。
中華でまぜごはんとは一体???と好奇心にかられて注文し、お店のおやじさんも交えて談笑しつつしばし待つと、

かようなゴハンモノが登場した。
あ、なるほど。中華なまぜごはんだ!
早速食べてみる。すごくんまい!!野菜のシャキシャキ感、なんともいえない中華な味付け。いつもはゆっくり食べる私ですが、このときはあまりのんまさに普段の3倍速で食べてしまった。
まぜごはん、はまりました。また食べに行くぞ。

友人の頼んだカニチャーハンは、頂上に盛られたカニが魅惑的だ。

お店に掲示してあったハーフサイズのお知らせ。「1/2の幸せ」というキャッチフレーズがハーフサイズを注文したときのほのかな幸福感を見事に表現しています。
「半分じゃなくて1/2にしたところがミソなんだ」とおやじさんが言っておられました。これはしたり。

昼休みに出かけたいところがあったので、今日のランチはさくっと食べたい。はて、どうしたものか、、、と迷っていたところ、いつもお昼には行列している歌舞伎座の脇の歌舞伎そばに誰も並んでいなかったので、入ってみることにした。
歌舞伎座に人生の半分通っているのに、実はこのお店に入るのははじめてだったりします。で、もりかき揚げそばを注文。
ここのお店のそばゆでるおじさんの動きの素晴らしさは以前から噂に聞いていたのですが、本当に素晴らしい。全身でそばをゆで、冷やし、かき揚げをあげている。待ち時間もおじさんの動きをひたすら見ていました。
かき揚げは5つにちぎられてそばの周りに置かれますが、クリスピーで甘みがある(ネギの甘さ?)のがクセになりそうです。終了後、蕎麦湯もいただけるのがありがたい。
またお昼のチャイムがなったら速攻で席を立って食べに行ってみたいものであります。
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