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2009年4月の14件の記事

2009/04/29

昭和の日だ。

いつの間にか昭和の日になった本日。

朝起きた。新聞に目を通していると中丸忠雄氏の訃報が。。。氏の出演作は「博徒外人部隊」しか観ていなくて、これからいろいろ観ようと思っていたところ。ダンディーなお方でした。合掌。

同じく朝刊。浅香光代受勲。もう80歳だったのか光代。水谷八重子も受勲。もう70歳なのか八重子。

朝のワイドショー。骨折をした京唄子の記者会見。初舞台から64年間、休演したことがなかったそうだ。どうでもいいことだが、浅香光代と京唄子はなんとなく似ているような気がする。二人とも、むしりのカツラの似合う女だ(そういう人は結構好きだ)。

その後、秋冬物と春夏物の衣料の入替作業。スムーズに進行。

午後からはフィルムセンターに新大都映画の数々を観にいく。
「剣劇女優とストリッパー 」
劇中劇で三人吉三の大川端が登場。戦時中、「落ちた夜鷹は厄落とし」の夜鷹を女と言い換えたそうだが、この作品でも女のほうを使用。戦争中の歌舞伎を真似したんでしょうか。
出演者の中に、「沢村玉三郎」という名を発見。

「アナタハン島の眞相はこれだ!! 」
比嘉和子本人出演の再現ドラマといったところ。ロケ地は、新東宝の海女モノに出てきそうな場所。南洋のはずなのに、ススキが生えている。。。
ところどころに登場する宴会シーンが妙に印象に残る。「おはら節」やらジャパナイズされた「新安里屋ユンタ」などの民謡で盛り上がっているのです。中川信夫の「地獄」の宴会シーンも、民謡を延々と歌いつないでいて、それを思い出しました。

夜。
NHK-FMで昭和34年の紅白の中継を流していて、それをBGMのいろいろお仕事。
「黒い花びら」とか「南国土佐を後にして」の出た年です。紅組司会中村メイコ、白組は高橋恵三。
ごひいきの和田浩とマヒナスターズも出ていて、佐々木さんのファルセットボイスも少し聞こえてゴキゲンでした。あ、おケイちゃん(松山恵子)も出てたぞ!

2009/04/20

「牛乳屋フランキー」

ラピュタ阿佐ヶ谷で「牛乳屋フランキー」(1956・日活)を観てきました。
以前からタイトルが気になっていた一本。

フランキー堺扮する六平太クンが、ライバルの牛乳店に商売の邪魔をされている親戚の杉牛乳店を助けに長州から上京してがんばる話。

いやあ、とにかく各所にちりばめられたギャグが楽しい!!!
牛乳屋に住み込みの学生が八つ橋大学の石山金太郎君(市村俊幸)が頭を金太郎刈りにして「狂った太陽」なる小説を執筆していたり(全部現都知事のパロディ!)、六平太クンが恋の取り持ちをしてあげる映画監督(ほっぺたのない頃の宍戸錠。なかなか二枚目!)の勤務先が豚のマークの豚活映画だったりするのであります。

フランキー堺も体張ってます。階段から転げ落ちたり、アパートの5階ぐらいまで駆け上がって、さらに駆け下りて隣の棟に行ってまた駆け上がって、、、というのがワンカットだったり。
ライバル店に寝返った杉牛乳店の先輩(小沢昭一)と自転車の走り比べというシーンも出てきます。

この先輩役の小沢昭一のワルガキな演技が楽しい。オトナなのに「あっかんべー」とかやっても違和感がないのです。で、最後には杉牛乳店にちゃっかり戻ってるし。そういえば、フランキー堺とは麻布中学で同級生なんですよね。

ドクトルチエコが出てきてなつかしいなあ、と思ったら原作者のキノ・トールの奥様だった。作品中でも夫婦という設定です。
ほかに水の江滝子、丹下キヨ子(→この二人がそろうと「独占!女の60分」を思い出します)、岡田眞澄などがちらりと出演。そういえばラストに出てきた税務署員のひとりが西村晃で、キャスティングもえらく楽しかった。

ところで杉牛乳店は森永の専売店という設定で、フランキーや小沢昭一はそこに住み込みで働いてます。
子どものころ住んでいた家のおとなりさんがやはり森永の専売店で、住み込みの店員さんもいたりしたのを思い出してノスタルジックな気持ちになりました。その店の娘さんたちには良く遊んでもらったなあ。

2009/04/16

好きな『戦隊モノ』、教えて!

コネタマ参加中。

戦隊モノ。子どものころ、よく見てました。女の子の番組より男の子向けの番組ばかり見ていたのだ。
ジャッカー電撃隊とかゴレンジャー、デンジマン、バトルフィーバーJとかサンバルカンあたりですな。
モモレンジャーにはあこがれましたなあ。
「キルビル」にバトルケニアの大葉健二が出ていたのもうれしかった。

そういえば東映太秦映画村に行ったとき、歴代のレッドの人形が勢ぞろいしていてめちゃくちゃ感動しました、ええ。

今やっているシンケンジャーもキテます!
レッドのじいの役が伊吹吾郎先生ですよアナタ。




コネタマ参加中: 好きな『戦隊モノ』、教えて!

2009/04/12

気になった品々

気になった品々
総長カレー」のレトルト。
カレー好きの京大総長監修のカレーだそうだ。京大の学食でも食べられるそうで。
KBS京都ではCMも流れていた!

K3300001_2知恩院のお茶
建築中の知恩院和順会館の横の自販機で売られていた。昨年、知恩院で製作したそうだ。
買おうと思ったら、全部品切れ。。。この日は暑かったからなあ。
浄土宗と食べ物、といえば増上寺の三縁クッキー(葵のご紋入り)はんまいです。

知恩院といえば、山門のそばに「ミッドナイト念仏」という催しのポップなポスターが貼ってあった。
4/18の法然上人の御忌のときにあの大きな山門の中で夜通し念仏を唱える催しだそうです。

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本日のランチ

本日のランチ
平安神宮の鳥居そば、ROLLOTで根野菜のミートパスタ。

レンコン、人参などの根菜類ととお肉が混ざり合い、シャキシャキとした食感が気持ちよいです。

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京都

2日目の朝は、ちょっとみんな起きるのに時間がかかりましたな。前の日に長谷寺でよく歩きましたから!
宿の1階のカフェで朝食ビュッフェを頂いたのだけど、やっぱりお客さんが9割外国人で、海外旅行気分を味わえました。

そういえば1日目の夜は宿のホテルの銭湯にみんなで行ってみました。関西の銭湯の浴槽は丸いと聞いていたんだけど、その銭湯も見事に丸、というか半円ですね。男湯と女湯で壁をはさんで楕円形になっているのではないかと。風呂上りには牛乳のみました!

京都
京都では、三十三間堂→宮川町→平安神宮→円山公園→祇園とバスと徒歩で移動。
写真は、三十三間堂のそばで咲いていた桜です。
私たちが動いた範囲ではソメイヨシノはすでに終盤、シダレ桜が満開、というところでしょうか。

京都
平安神宮の大きな鳥居。久しぶりに近くに行きましたがやっぱり大きい!
ちなみにこちらで某有名人を目撃しました。奥様へのエスコートぶりがステキでした。

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2009/04/11

薬師寺

薬師寺
続いては薬師寺へ。

金堂、塔は敷地の中に間隔を置いて配置されているので、境内は広々としています。参加者一同、「日本のお寺じゃないみたい!」という感想が。大陸チックな感じですね。

金堂には昨年国立博物館でお会いした日光・月光菩薩が薬師如来をはさんで立っていました。光背があるせいか、国立博物館で見たときより小さく見えました。
金堂の脇では、お坊さんが説法をされていました。関西アクセントで、なじみやすい話し方です。実は薬師寺の名物は説法でもあるので、聴く機会を得ることができてうれしかったです。

玄奘三蔵院伽藍の裏にある壁画館で平山郁夫さんの絵も観ましたが、シルクロードに行きたくなってしまった。。。

この後は近鉄で北上して京都へ。
一日良く歩いたので伊勢丹でお弁当とお惣菜を買って宿のリビングで頂きつつのんびりしていました。

ちなみに今回泊まった宿は外国人向けのゲストハウスで、日本人は私たちぐらいだったような。私たちの部屋は畳部屋で、なかなか快適に過ごせました。

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長谷寺

長谷寺
奈良の長谷寺に行ってきました。
長谷寺駅からは歩いて20分ぐらい。
駅からしばらくの間は民家が続きますが、お寺に近づくにつれ、食堂やおみやげ物やが増えてきます。

途中、長谷路というお店でランチ。ざるそばと柿の葉寿司のセット。暑い中を歩いてきたので、ざるそばが心地よい味わいでありました。

おみやげ物は、焼いた草もちや吉野葛を売る店が多かった。陀羅尼助丸を売っている店もちらほら。

長谷寺
山門から400段近い石段を上ると、ビッグな観音様と本堂前の舞台からの素晴らしい景色が待っています。桜の時期は少し過ぎていたようだけど、それでもいい風景を眺められました。

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旅人

趣味の友人の皆さんと奈良・京都を旅行してきました。

旅人
今回は奈良→京都というルートだったので、名古屋から近鉄を利用。
新幹線の名古屋駅のホームには立ち食いきしめんの店が!

旅人
ドアラが、中日新聞の宣伝していた。
ドロンパ君もそうだが、平面より立体になったほうがかわいい。

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2009/04/10

今日の東京タワー

今日の東京タワー
今日と昨日の東京タワーのライトアップは、天皇皇后両陛下の金婚式お祝いバージョン。金と緑のライトアップです。

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2009/04/08

奈良から来たあのお方

奈良から来たあのお方
上野の国立博物館で開催中の「国宝 阿修羅展」に行ってきました。
昨日今日明日と、夜間に阿修羅ファンクラブ会員限定の観賞タイムが設けられていて、それに合わせて行ってみました。

阿修羅像は、高校生のときに始めて奈良に行ったときに一目ぼれした仏像です。あの憂いに満ちた表情が、思春期のハートを直撃したのでありました。それ以来、約20年ぶりの再会となります。
それと、鳥の顔がなんとなくユーモラスな迦楼羅像も一緒に上京してくるので数ヶ月前から楽しみにしていたのでありました。

前半は、中金堂の発掘で見つかった遺物の数々。
次に、光明皇后の母の橘三千代の念持物とされる釈迦三尊像。(こちらは法隆寺から参加)
その次の大広間に、八部衆と十大弟子がずらりと並んでいます。しかも、ガラスのおおいもなくて生で観られます!それらの像は、圧迫感がなくほんわかと並んでいる感じです。それは恐らく、それらの高さが150cmぐらいと小ぶりだからなのではないかと思います。

十大弟子は、一番手前の須菩提像の表情が穏やかで、一日の疲れを一気になくしてくれる感じがします。それぞれを良く眺めてみると、衣の模様が残っている。

八部衆は、表情が子どもそのものだったり、獅子や象の被り物をかぶっていたり、頭にとぐろを巻いた蛇が乗っかっていたり、やっぱりほのぼのさせてくれます。ゆるキャラのさきがけのような気もしました。
迦楼羅像はよく眺めると、鶏冠がついていたりしてニワトリ顔なのでした。いかめしそうな顔つきをしていても何だか親しみの持てる表情です。実は、阿修羅よりも迦楼羅のほうが好きかも。。。思わず売店で、迦楼羅像ストラップを買ってしまった。

その後、回廊を通って阿修羅像とご対面です。先日の日光月光菩薩のときと同じで、スロープを降りると広場になっていて、その中心に阿修羅がいます。スロープの上から、そして広場に下りて間近に眺めることができます。
いやあ、阿修羅はスタイルいいです、八頭身。ほっそりしているし。
いろいろな角度から眺めてみましたが、右ナナメ45度からの表情が好きです。

第二展示室は、再建される中金堂に設置される仏像が展示されています。
四天王の躍動感がすばらしい!踏まれた邪鬼が、本当に叫び声をあげそうでした。

そういえば売店で、みうらじゅんとアルフィーの高見沢さんが合作で作った阿修羅ファンクラブの公式ソング「愛の偶像(ラブ・アイドル)」が流れておりました。CDも会場限定で販売中だそうです。

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2009/04/05

花見

今年の桜のシーズンも、寒さもあって結局例年と同じぐらいになりましたな。

今日は朝起きて、まず早稲田大学の演劇博物館へゴー。
演博の中に入る前に、本部キャンパスの14号館前にある歌右衛門邸にあったウコン桜を見に行ってみたのだけど、こちらはまだ裂いてませんでした。ソメイヨシノより遅めの開花のようです。

演劇博物館では、おめあての展示が二つ。
越路吹雪舞台衣装展
昔、日本橋三越でも舞台衣装展をやったことがあるのだけど、それのコンパクト版といったところ。
コーちゃんの舞台衣装は、ほとんどがオートクチュールなのだ!ミュージックフェアで着ていた水色のふわっとした衣装がいいなあと思いました。

内藤法美との結婚式の招待状も展示してあったのだけど、会費制だったんですね。

六世 中村歌右衛門展-新作と復活狂言
これは毎年この時期に行われている展示。毎年テーマが変わります。

歌右衛門は古典の人というイメージがあるかもしれないけれど、特に昭和30年代は新作や復活狂言をガンガンやってるのです。それらの作品は今では歌舞伎のレパートリーになっているものも多く、勘三郎&玉三郎でよく上演する「鰯賣戀曳網」も三島由紀夫と歌右衛門のコラボで生まれました。
今回はそれらの作品群にちなむ展示になってまして、衣装、小道具、ポスター、パンフなどが並んでいます。

「切支丹道成寺」のユリの絵柄の衣装のモダンさに息を呑み、歌右衛門の自主公演「莟会」の演目を見て当時の彼の意欲に脱帽しました(東山千栄子との共演、という企画もありました)。「莟会」観てみたかった。産まれてないけど。

花見
その後、増上寺で花見。ちょうど法然上人の御忌大会をやってまして、法要のご導師様の練行列を見学。この行列、先導の鳶の木やり、中盤のご詠歌、お迎えする山門で双盤念仏、本堂で雅楽といろいろな音楽がまじりあっていたのが面白かった。

花見
本堂裏の徳川家霊廟も公開していたので、綱豊卿(家宣)のお墓に参拝してきました。お喜世の方も同じ敷地に埋葬されています。

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2009/04/04

「元禄忠臣蔵」夜の部

4月になっちゃいましたが、先月の歌舞伎の感想。「元禄忠臣蔵」夜の部です。都合により、「大石最後の一日」は欠席。

「南部坂雪の別れ」
團十郎の大石、芝翫の瑶泉院、我當の羽倉斎宮。

黙阿弥の南部坂だと、吉良の女スパイが腰元で入り込んでたり、瑶泉院様が浅野殿の位牌で大石をばしばし叩いたりしていかにもお芝居という感じなのだけど、こちらはそんなこともなく静かに進みます。
瑶泉院様がカマをかけても口を割らない内蔵助。その沈黙が、ラストシーンの雪の別れをさらに盛り上げますな。

幕開きのすす払いの場面で、内匠頭の屋敷に勤めていた腰元たちが大石を目撃して「討ち入りかしら!」とちょっとさわいでたしなめられる部分、いいです。「元禄忠臣蔵」で、こういう風に脇役が生き生きと描かれているのが好き。
それと、我當のいかにも血気盛んなところも好きだ。(結構我當好きであります)

「仙石屋敷」
仁左衛門の大石、梅玉の仙石伯耆守。

討ち入りの翌朝から始まるわけですが、梅蔵・梅丸のコンビのやり取りがいかにも朝の会話らしくて良かった。で、梅玉が出てくるときも、朝早くから槍の稽古を元気にやってそうな雰囲気が漂っていました。

先発隊と仙石屋敷の皆さんとのしばしのやり取りの後が、四十七士と仙石さんの討ち入り問答となります。このやり取りも、堀部安兵衛を見て取り調べの人々が「おお、高田馬場の!」と反応したり、吉良殿を討つ話をするときの武林唯七のリアクションなど、なかなか面白いです。
で、終盤の内蔵助の討ち入りに関しての考えを述べる部分がやっぱりこの芝居のキモだ。ここの辺まで内蔵助はあまり話さないのだけど、徒党を組むことへの見解は、うーむなるほどと思いました。ここでも「初一念」というキーワードが底辺に流れています。

・・・このほか、通し狂言で観てみて感じたのがこの作品って少年少女のキャラが結構活躍しますね。大石主税、井関紋左衛門、「南部坂」の討ち入りを願う腰元の少女たち、「仙石屋敷」で浪士の武運にあやかりたいと忠左衛門から黒米を分けてもらう伴くん、大石から「初一念」のコメントをもらう細川内記。あ、お喜世の方もまだ18歳という設定だ。
真山青果は、彼らに何かを託したかったのだろうか?

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ピエールマルコリーニ

友人と、銀座のピエールマルコリーニカフェに行ってきた。(ごちになりました!ありがとう)
ピエール・マルコリーニ
お昼にとんかつ食べておなかがヘビーになっていた私は、コールドチョコレートを注文。ムースみたいな食感です。どちらかというとビターな味わいだったので気楽に食べられました。

ピエール・マルコリーニ
友人は、チョコレートパフェ。こんどはコチラも頂いてみたいです。バナナがついてるのが何だかうれしい。

・・・ただいま、NHK-BSで東京対磐田を観戦中。ハーフタイムのインタビューのときの浩の声に元気がなくて心配したのでありますが、勝ちましたな(泣)。権ちゃんよくやってくれた!!アカミネー!現地組の皆様、雨の中応援お疲れ様でした。

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愛知万博の思ひ出。


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