フォト
2017年1月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

« 2009年8月 | トップページ | 2009年10月 »

2009年9月の18件の記事

2009/09/19

上映会のお知らせ:発掘!幻の大宝映画 第二弾!『黒い傷あとのブルース』

7736470_3529227413_5

芸術の秋、映画の秋。
上映会のお知らせです。

先日行われた「黒と赤の花びら」に続き、大宝映画作品の第2弾です。今回は、「黒い傷あとのブルース」。この作品を監督された小野田嘉幹監督のトークショーもありますので、ご参加をお待ちしております。


【以下、告知】

7月に柴田吉太郎監督作品『黒と赤の花びら』を上映して大好評だった「発掘!幻の大宝映画」。その第二弾として小野田嘉幹監督作品『黒い傷あとのブルース』の上映を行います。前回同様、これを逃したら次はいつ観られるか判らないレアな作品、皆様是非足をお運び下さいませ。

-------------------------------------------------------------------------
発掘!幻の大宝映画 第二弾!

■映画配給会社 大宝とは?

 1961年、倒産した新東宝は三つの会社に分裂する。清算会社である新東宝本社、製作部門のニッポン・アートフィルム・カンパニー(NAC 後の国際放映)、そして配給会社として1961年の9月に設立されたのが大宝であった。
だがその活動も長くは続かず、年が明けた1962年の1月の頭には大宝は業務を停止してしまう。この僅か3ヶ月強の間に大宝によって配給された作品は次の5本。

『狂熱の果て』(佐川プロ製作 監督 山際永三 1961年11月1日公開)
『黒い傷あとのブルース』(佐川プロ製作 監督 小野田嘉幹 1961年11月22日公開)
『飼育』(パレスフィルムプロ製作 監督 大島渚 1961年11月22日公開)
『大吉ぼんのう鏡』(シナリオ文芸協会製作 監督 猪俣勝人 1962年1月3日公開)
『黒と赤の花びら』(佐川プロ製作 監督 柴田吉太郎 1962年1月14日公開)

 これに経緯は判らないが大宝の業務停止後に公開されたらしい『波止場で悪魔が笑うとき』(第一プロ製作 監督 中川順夫 公開日不明)を加えた計6本が大宝の配給作品の全てと思われる。
  この内、大島渚の『飼育』こそフィルムの現存がはっきりしており、DVD化もされているが、あとの5本については現在新東宝作品の管理をしている国際放映にもプリントはなく、また、5本の内3本を製作された故佐川滉プロデューサーも生前フィルムの所在を探しておられたが結局見つからなかったそうである。故にこれらの大宝配給作品は既に現存しない作品と永らく思われて来たのである。

※『波止場で悪魔が笑うとき』の監督について
当初『波止場で悪魔が笑うとき』の監督を中川信夫としていましたが、これはキネマ旬報記載のデータ(1962年3月下旬号掲載)及び今回見つかったフィルムを所持していた会社に対する問合せの返答に基づいたものでした。しかし、中川順夫監督説も拭い切れなかったため、クレジットタイトル部分の試写を行ったところ、そこに記されていた監督名は果たして「中川順夫」でありました。拠ってここに訂正させていただきます。

■3作品の16mmプリントをついに発見!!
 第一弾として7月に上映した『黒と赤の花びら』は、二回の上映がどちらも札止めに成る程の大盛況、残る2本の上映を望む声も多数寄せられました。
そして今回第二弾としてお送りするのは小野田嘉幹監督作品『黒い傷あとのブルース』。
二日目9/27の上映後には、小野田監督をお招きして、当時のお話も伺います

  なお、日活に小林旭主演 野村孝監督による同名作品が存在しますが、同じ原作の映画化という訳ではなく、どちらも当時ヒットしていたジャズナンバー「黒い傷あとのブルース」にインスパイアされた作品であることに拠るもの。因みにどちらも1961年公開作品であるが、封切りはこちらの方が若干早い。

当然ソフト化やCS放映なども望めないこの作品、この機会を逃すと今度はいつ観られるか判りません、是非、足を運んで幻の作品を堪能して下さい。

殺し屋と拳銃鬼! 香港 ― 東京ラインに炸裂する火線衝動編!!
黒い傷あとのブルース

1961年 佐川プロ製作 大宝配給作品 総天然色 シネスコ 16mm
製作:佐川滉 企画:辻豊 監督:小野田嘉幹 原作:猪俣勝人 脚本:味楽京香 音楽:赤星建彦 美術:岩武仙史 撮影:岡田公直 照明:岡庭正隆 録音:沢田一郎 助監督:武部弘道
出演:牧真史/島崎雪子/月田昌也/殿山泰司/竜崎一郎/水上恵子/近衛敏明/大友純/植村謙二郎/南道郎/小野満とスイングビーバーズ 他

【解説】(当時のプレスシートより)
 この映画は、麻薬密売に生きる不敵な男を主人公に、その彼が泥沼のような悪の世界でふと知った真実の愛テーマにしたものである。暗黒街に炸裂する強烈なアクション、その中で生きることしか出来ない宿命的な男女の愛情を描き、そうした愛情がどんな報酬を得たか ― 視野の広い社会派・小野田嘉幹監督の厳しい眼を感ずることが出来る一篇である。
  猪俣勝人の原作と味楽京香脚本の歯切れのよさも、こうしたドラマに必要なドライなムードを作り、特に、後半、ラストにかけての追い上げるような急迫した快テンポを生んでいる。

<上映スケジュール>
9/26(土)
15:00 開場
15:30~17:00 上映

上映カンパ金 1800円

9/27(日)
12:30 開場
13:00~14:30 上映
14:40~15:30 トーク:ゲスト 小野田嘉幹監督

上映カンパ金 2300円

※トークショーに関しては若干時間が前後するかも知れません、また、実はこの作品の正確な上映時間が判っていません。その為、両日共にタイムテーブルは予定となります。ご了承ください。

<会場>
新橋TCC試写室
住所:東京都中央区銀座8丁目3番先 高速道路ビル102号
アクセス:http://www.kokuei-tcc.co.jp/access.html

7736470_3451424765_47736470_4288183636_3

<ご予約について>
ご予約なしの当日来場も受け付けますが、満席の場合はご入場をお断りする場合があります。確実なご鑑賞の為にはご予約下さい。
ご予約はこちらへの参加表明のほか、下記予約受付専用フォームをご利用いただければ管理の都合上助かりますが、私宛へのメッセージ、もしくは下記メールアドレスへのメールでも受け付けます。お名前・日にち・人数をお書き添えの上、お申し込み下さい。

予約受付専用フォーム:http://www.nipponeiga.com/daiho/
予約専用メールアドレス:daiho@nipponeiga.com

なお、ご予約のキャンセルは可能ですが、その場合は事前にご一報頂きたくお願いいたします。

それでは皆様のご来場、お待ちしております。

///////////////////////////////////////////////////////
予告!
発掘!幻の大宝映画 第三弾!
波止場で悪魔が笑うとき
第一プロ製作 監督:中川順夫 出演:牧真史/泉京子
10/17(土) 開場15:00 上映開始15:30
10/18(日) 開場12:30 上映開始13:00
両日共に上映のみ
上映カンパ金 1800円
///////////////////////////////////////////////////////

にほんブログ村 地域生活(街) 東京ブログへ
にほんブログ村

2009/09/17

「ビューティー・ペア 真っ赤な青春」上映会のお知らせ

映画上映とトークイベントのお知らせ。

映画の友・シネマ△トライアングルの諸兄が「ビューティー・ペア 真っ赤な青春」の上映会とトークイベントをザ・グリソムギャングで開催されます。詳細は下記のとおり。
女子プロレス中継でおなじみの志生野アナも参加されるそうですので、女子プロのお好きな方、いざグリソムへ。

自主上映団体「シネマ△トライアングル」Presents
全日本女子プロレス松永高司会長追悼企画
「ビューティー・ペア 真っ赤な青春」
1977年/東映東京作品/カラー/57分


監督:内藤誠
脚本:中島信昭/撮影:花沢鎮男/音楽:八木正生
出演:ジャッキー佐藤、マキ上田、岡田裕介、赤城マリ子、ナンシー久美、ビクトリア富士美、佐藤允、内田勝正

<イントロダクション>
さる7月11日に、全日本女子プロレスの創設者で、マッハ文朱、ビューティ・ペア、ジャガー横田、クラッシュ・ギャルズ、ダンプ松本、ブル中野、北斗晶ら数多くのスター選手を育て、女子プロレスブームを生み出した“女子プロレスの父”松永高司会長が逝去されました。
ザ・グリソムギャングでは稀代の興行師である松永会長の偉大なる功績を讃え、松永会長に縁のあるレスラー、関係者の方をお招きしてお客様と共に献杯を捧げる追悼上映会を開催します。
上映作品は昭和50年代前半に女子中高生を中心に一大ブームを巻きこしたビューティ・ペアのリングでの華やかな活躍の裏にある修行の苦しみや、二人の友情を描いた青春女子プロレス映画『ビューティ・ペア 真赤な青春』を上映。
上映会初日の21日(月)の第一部では、全日本女子プロレスの実況を永年務めた志生野温夫さんと元リングアナウンサーの今井良晴さん、第二部には今作品を演出した内藤誠監督、22日(火)には堀田祐美子選手と井上貴子選手をお招きしてトークショーを開催予定。
志生野温夫さん&今井良晴さん、堀田祐美子選手&井上貴子選手には松永会長や全日本女子プロレスについての思い出話を、内藤誠監督には撮影秘話などを語っていただきます。
かつて女子プロレスに熱狂したファンはもとより、現在も女子プロレスを愛する皆さんのご参加を心よりお待ちしております。

※22日(火)にゲストとして納見佳容さんの参加が緊急決定しました!!(09/08/29)



<タイムスケジュール>
9月21日(月・祝)
第一部
13:00~14:00 映画上映
14:00~14:15 休憩
14:15~16:00 トークショー
ゲスト:志生野温夫さん&今井良晴さん
第二部
16:30~17:30 映画上映
17:30~17:45 休憩
17:45~19:30 トークショー
ゲスト:内藤誠監督
19:30~21:30 懇親会

9月22日(火・祝)
15:00~16:00 映画上映
16:00~16:15 休憩
16:15~19:15 トークショー
ゲスト:堀田祐美子選手&井上貴子選手
&納見佳容さん

※各回とも松永会長の秘蔵VTRの上映あり


<映画&トークイベントチャージ>
21日(月) 第一部、第二部 2500円
懇親会:4500円(飲み放題つき)
22日(火) 3500円


<ゲストプロフィール>
志生野温夫
1932年11月4日 大分県出身
■ 経歴
國學院大學 文学部 卒業
元日本テレビ放送網 アナウンサー
■ 出演歴
スポーツTODAY(テレビ東京)
小松原三夫のゴルフ道場(テレビ東京)
全日本女子プロレス(フジテレビ)
めちゃ×2 イケてるっ!(フジテレビ)
とんねるずの生でダラダラいかせて!!(日本テレビ)
鳥人間コンテスト(読売テレビ)
パ・リーグ公式戦中継(CS ガオラ)
めざせシングルプレーヤー(CS ゴルフネットワーク)
生でゴンゴン(CS サムライTV) 他

今井良晴
1959年10月16日 東京都出身
身長:168cm 体重:63kg
■ デビュー戦
1991年4月21日 全日本女子、東京・後楽園ホール、高橋美華&神谷美織対長谷川咲恵、山元真由美

内藤誠
1936年3月6日 愛知県出身
■ 経歴
早稲田大学第一政経学部を59年に卒業。同年4月、東映東京撮影所に助監督として入社する。石井輝男「網走番外地」シリーズ、深作欣二「誇り高き挑戦」「ギャング同盟」などについて、映画作法を学びながらシナリオを書く。69年に監督昇進、「不良番長・送り狼」でデビューする。以後、「不良番長」を5本撮り、71年、「未亡人ごろしの帝王」「夜の手配師・すけ千人斬り」「ポルノの帝王」といったポルノB級シリーズでも、奇想天外ナンセンスに徹した作品を作り、一部映画ファンの人気を呼ぶ。73年、大和屋竺のシナリオによる「番格ロック」は、才気横溢、彼の最高傑作で、映画青年たちの中にはベスト・ワンに推すものが多かった。79年の「十代・恵子の場合」を最後に東映を退社、フリーとなる。以降の監督としては、シネマ・プラセットで「時の娘」80、筒井康隆原作を映画化した「俗物図鑑」82、「スタア」86がある。

堀田祐美子
1967年1月10日 兵庫県出身
身長:168cm 体重:78kg
■ デビュー戦
85年6月5日、全日本女子、北海道・苫小牧王子スポーツセンター、対宇野久子&神崎文枝(パートナーは仲前芽久美)
■ プロレス歴
全日本女子(85年~03年)-フリー(03年)-AtoZ(03年~06年)-(06年~)
■ 主要タイトル歴
AtoZワールドチャンピオン、WWWA世界シングル、WWWA世界タッグ、オールパシフィック、UWA世界女子タッグ、JWP認定タッグ、ディリースポーツ認定女子タッグ
■ 得意技
キック、カリビアンスプラッシュ、ピラミッドドライバー、掌底

井上貴子
1969年11月7日 茨城県出身
身長:164cm 体重:66kg
■ デビュー戦
88年10月10日 全日本女子、東京・後楽園ホール、対井上京子
■ プロレス歴
全日本女子(88年~99年)-フリー(99年~05年)-LLPW(05年~)
■ 主要タイトル歴
LLPW認定タッグ、LLPW6人タッグ、オールパシフィック、全日本シングル、WWWA世界タッグ、全日本タッグ、UWA世界女子タッグ、全日本タッグ、UWA世界女子タッグ、IWA世界女子、ツインスター・オブ・アルシオン、アイアンマンヘビーメタル
■ 得意技
バックブロー、ソバット

納見佳容
1976年6月4日 兵庫県出身
身長:164cm 体重:58kg

◇レスラー時代
■ デビュー戦
95年10月14日、全日本女子、後楽園ホール、対最上眞理
■ プロレス歴
全日本女子(05年~06年)-全日本女子(07年~04年)
■ 主要タイトル歴
全日本タッグ、全日本シングル、オールパシフィック
■ 得意技
ダブルリスト・アームサルト、フィッシャーマンズ・バスター

◇ 女優としての活動
■ 舞台
烏山区民ホール『蒲田行進曲』(2004年9月1~3日)
シアタートップス『革命の林檎』(2004年12月22~29日)
スペース107『悲しき天使』(2005年08月02~07日)
シアターサンモール『BANG!BANG!BANG!~ちょっとだけ大作戦~』(2005年09月07~11日)
シアターサンモール『時来組プロデュース公演 幕末ノ丘』(2006年05月31日~6月04日)
スペース・ゼロ『新・夏の魔球』(2006年09月28日~10月01日)
大塚萬スタジオ『男・運』(2006年10月06~09日)
シアターサンモール『時来組プロデュース公演 そして龍馬は殺された』(2007年06月14~18日)
大塚萬スタジオ『くちづけ』(2007年11月15~18日)
シアターグリーン『あなたの探し物、無料で探します』(2008年7月24~30日)
TACCS1179『誠 CENTURY』(2008年11月21~18日)
江戸東京博物館大ホール『ロマンティックライフ・スペシャル』(2009年1月23~25日)
中野ポケット『7@dashⅡ~業務連絡!主演女優がいなくなりました~』(2009年04月01~05日)
■ 映画/Vシネマ
『猿飛佐助Ⅱ~闇の軍団~』(2005年09月24日劇場公開)
『ちゃんこ』(2005年10月15日広島先行公開/2006年01月中旬東京公開)
『女郎物語(仮)』(2009年発売予定)
■ テレビ
テレビ東京『BLEACH』【声優】
フジテレビ『新春かくし芸大会2005』 他


<予約について>
当館は「21席のミニシアター」ですので、予約制での入場を行っております。
当日の来場でも、お席に余裕がある場合には問題ありませんが、確実なご観賞のため「直接予約」または「電話予約」をお願いします。
なお、電話が通じずらい場合もございますので、今回はメールでの予約も承っております。
タイトルを「ビューティ・ペア 真赤な青春」とし、希望日時・人数・連絡先・お名前を明記の上、下記アドレスにお送り下さい。
cineka2@yahoo.co.jp

会場:ザ・グリソムギャング
電話 044(966)3479(受付時間10:00~21:00)
http://movie007.hp.infoseek.co.jp/index.htm
(時間帯、曜日などによって繋がりにくい場合があります。なるべくメールでの予約をお勧めします)

☆ グリソムギャングでは予約を受け、イベント当日に料金をいただく興行を主として運営しています。
イベントによってはキャンセル待ち登録のお客様がいらっしゃる場合もございます。
予約をキャンセルされる場合は、お早めにご連絡ください。皆様のご理解をよろしくお願いいたします。

にほんブログ村 地域生活(街) 東京ブログへ
にほんブログ村

2009/09/16

沖縄の旅モブログ書き足しました。

沖縄の旅から戻ってきました。
今回はよく眠り、よく食べ、よく風呂に入り、とリフレッシュしてきました。

記事もちょっと書き足しましたので、ご覧ください。

沖縄の旅:9/10 旅人
沖縄の旅:9/10 ホテルからの眺め
沖縄の旅:9/11 美ら海水族館
沖縄の旅:9/11 イルカショー@オキちゃん劇場
沖縄の旅:9/11 伊江島
沖縄の旅:9/11 名護のバスターミナルにて。
沖縄の旅:9/12 うるま市エイサー祭り
沖縄の旅:9/12 すっかり夜です
沖縄の旅:9/12 平敷屋(西)青年会キター
沖縄の旅:9/13 ホコテン
沖縄の旅:9/14 首里散歩
沖縄の旅:9/14 本日のランチ
沖縄の旅:9/14 玉泉洞
沖縄の旅:9/14 琉球犬の海くん
沖縄の旅:9/14 市場ネコ

にほんブログ村 旅行ブログ 国内旅行へ
にほんブログ村

2009/09/14

沖縄の旅:9/14 市場ネコ

市場ネコ

牧志公設市場そばの道で昼寝するネコ。両腕を枕にしているところがイイ!

にほんブログ村 旅行ブログ 国内旅行へ
にほんブログ村

沖縄の旅:9/14 琉球犬の海くん

琉球犬
おきなわワールドの中にある紙すき工房で飼われている琉球犬・海くん6歳だ!初めて琉球犬に会えてうれしかった。見かけはトラ柄でワイルドですが、おとなしい犬でした。
この時はごろごろしていたが、散歩のときは大はしゃぎなんだそうだ。

にほんブログ村 旅行ブログ 国内旅行へ
にほんブログ村

沖縄の旅:9/14 玉泉洞

玉泉洞

映画「ゴジラ対メカゴジラ」では、ブラックホール第3惑星人の拠点となっていた玉泉洞。
実際はいろいろな鍾乳石やら化石やら貝塚やら滝やら見所沢山の鍾乳洞です。中を流れる小川には魚もすんでいるぞ!

にほんブログ村 旅行ブログ 国内旅行へ
にほんブログ村

沖縄の旅:9/14 本日のランチ

本日のランチ
そばとバパヤイリチー。
これから玉泉洞探検である。

にほんブログ村 旅行ブログ 国内旅行へ
にほんブログ村

沖縄の旅:9/14 首里散歩

首里散歩
龍潭の木陰は涼しい。安らぎの場所です。

にほんブログ村 旅行ブログ 国内旅行へ
にほんブログ村

2009/09/13

沖縄の旅:9/13 ホコテン

ホコテン
国際通りは日曜が歩行者天国だ!
むつみ橋交差点ではエイサーをやっていた。

にほんブログ村 旅行ブログ 国内旅行へ
にほんブログ村

2009/09/12

沖縄の旅:9/12 平敷屋(西)青年会キター

平敷屋青年会キター

お目あての平敷屋エイサー登場。
今日は西です。
この独特な地方の唄い方と指笛がいいんだ!(昨年の画像)

帰りのタクシーでは、若い頃にエイサーやってた運転手さんとエイサーの話で盛り上がった。

にほんブログ村 旅行ブログ 国内旅行へ
にほんブログ村

にほんブログ村 演劇ブログ 古典芸能へ
にほんブログ村

沖縄の旅:9/12 すっかり夜です

すっかり夜です

夜も更けてきました。
写真は、旧石川市の曙区青年会。出羽の曲が「ナークニー」なのがかっこいい。

にほんブログ村 旅行ブログ 国内旅行へ
にほんブログ村

にほんブログ村 演劇ブログ 古典芸能へ
にほんブログ村

沖縄の旅:9/12 うるま市エイサー祭り

うるま市のエイサー祭り
エイサーの夏、オキナワの夏。

この日は午前中に万座毛付近でシュノーケリングし(イセエビがいた!)、午後は昼寝して、夕方からはうるま市のエイサー祭りに行ってみた。平敷屋のエイサーが観たかったので。

グラウンドの芝生に座って見学。それほど混雑もしておらず、ゆったり観ることができました。
写真は、旧具志川市の米原青年会。


にほんブログ村 旅行ブログ 国内旅行へ
にほんブログ村


にほんブログ村 演劇ブログ 古典芸能へ
にほんブログ村

2009/09/11

沖縄の旅:9/11 名護のバスターミナルにて。

名護のバスターミナルにて。
名護のバスターミナルからは、本部半島方面、ヤンバル方面行きのバスが何路線か出発する。行き先が旅情を誘う!

にほんブログ村 旅行ブログ 国内旅行へ
にほんブログ村

沖縄の旅:9/11 伊江島

伊江島
海洋博公園からは伊江島がばっちりと眺められるのがいい。

にほんブログ村 旅行ブログ 国内旅行へ
にほんブログ村

沖縄の旅:9/11 イルカショー@オキちゃん劇場

イルカショー

海洋博公園で好きなのが、オキちゃん劇場でのイルカショー。
10年前に来た時に出演していたオキゴンドウのゴンちゃんも出演していてうれしかった。当時産休中だったオキちゃんは元気だろうか?
ショーの最後は、写真のようにしっぽでバイバイしてくれるのがラブリーだ。

ところで同じ園内にある海洋文化館も結構好きだったりする。今では数少ない海洋博当時の施設で、館内には太平洋にある島々の建物、船、民具などが沢山展示されていて楽しい。トラジャ族の高床の家が私のお気に入りだ!


にほんブログ村 旅行ブログ 国内旅行へ
にほんブログ村

沖縄の旅:9/11 美ら海水族館

美ら海水族館

久しぶりに美ら海水族館に来てみた。
それにしてもいい天気だ。水族館の建物の向こうに伊江島が見えるぞ!

にほんブログ村 旅行ブログ 国内旅行へ
にほんブログ村

沖縄の旅:9/10 ホテルからの眺め

ホテルからの眺め

沖縄旅行で初、リゾートホテルに泊ってみた。
高台にあるホテルで、遠くまで良く見える。はるかかなたに本部半島が!

にほんブログ村 旅行ブログ 国内旅行へ
にほんブログ村

2009/09/10

沖縄の旅:9/10 旅人

旅人
毎年恒例、沖縄にきました。

那覇空港、手荷物受け取り場に立つ琉装マネキンはシュールな眺めだといつも思う。

にほんブログ村 旅行ブログ 国内旅行へ
にほんブログ村

« 2009年8月 | トップページ | 2009年10月 »

今日の月

愛知万博の思ひ出。


  • 愛・地球博メモリアル
無料ブログはココログ